ビットコインFX結果+1万3千幅!三角保ち合いの上昇ブレイク

ビットコインFX結果+1万3千幅!三角保ち合いの上昇ブレイク

どうもこじりょー(@kojiryoinvestor)です。

3月のビットコインFX相場は動きが少なくてヤキモキしますね。

そんな中、久しぶりのチャンスに巡り会え17日ぶりのトレード結果は約+1万3千幅の結果になりました。

それではトレードを振り返っていきたいと思います。

ビットコインFXトレード分析

相場は三角保ち合いを形成

3月24日の相場はレジスタンスラインとサポートラインを引くと三角保ち合いを形成するレンジ相場でした。

また相場はレジスタンスライン付近まで近いづいていたため、この時点で三角保ち合いの上昇ブレイクを狙うというトレード戦略を考えていました。

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5分足に切り替えブレイク前に仕込む

上昇ブレイクの初動に乗り遅れないために5分足に切り替えてチャート観察していました。

すると陽線が実態でレジスタンスラインを超えました。

この時点でレジスタンスラインで反発ではなくブレイクと考え94万7千でロングのエントリーをしました。

損切りはレジスタンスラインをタッチしたにも関わらず、EMA25(94万2千)のラインまで反転したら根拠の否定と考え損切りラインに設定しました。

利食いはファンダメンタルが悪いこととレンジ相場という背景を踏まえて、低く見積もって2万幅の上昇と考えていました。

そのため、96万を利食いラインに設定しました。

上昇ブレイク発生!98万まで上昇

相場はイナゴを巻き込みレジスタンスライン2をブレイクしました。

予想通り利食いラインの96万まで上昇したためここで利確をしました。

結果、約+1万3千幅の利益を獲得しました。

私は0.001btcの少額でビットコインFXの修行をしているため、約+1万3千幅を獲れてもトレード損益は13円ほどです。

おわりに

3月は損失が続いてたので、久々に損益がプラスのトレードができて安心しました。

3月のビットコイン相場は大口の資金があまり入ってきておらず、大きく動かないことが多いですね。

このような相場はよっぽどのチャンスがない限りトレードを避けるのが無難ですね。

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